- パソコン
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まずは、これがなくちゃね(^^;;;
- CPU
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できるだけ性能が高い方がいいです。
管理人のマシンはPentium2の500Mhzを2つ搭載しているの。
まぁ、静止画だけならCeleronの500Mhzくらいあれば十分だと思うなぁ。
- メモリー
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これは、CGを描くにあたって非常に重要な要素ね。
管理人のマシンは512MByteね。
最低でも128MByte以上はほしいですね。
- ハードディスク
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描いた画像などを保存しておくのに必要ね。
管理人のマシンは20GByteを2つ内蔵してるよ。
メモリーが十分あれば、ハードディスクはそんなに速くなくてもいいけど、CGってファイルがすっごく大きくなるから、十分な容量が必要ね。
- ビデオカード
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綺麗な画像を表示するため、高速な表示を行うために、これは良い物を選びたいね。
管理人のマシンはMilleniumG400DHの16MB。
高速に表示できる、色が綺麗、デュアルヘッド(*1)出力がある。これが基本かな。
- ディスプレイ
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CG屋さんはこだわりたいところ。
管理人のマシンは15インチの液晶ディスプレイが2つ。(NEC三菱RDT151X & RDT151R)
ブラウン管なら19インチ以上、17インチなら2つあってもいいかな。
画面が広ければ、CGの作業効率も格段に上がるからね。
ブラウン管の場合は、メーカーは気にしなくてもいいけど、やっぱりトリニトロンやダイヤモンドトロンなどの平面ディスプレイを選びたいとこね。
液晶は、メーカーによって発色などにバラツキがあるから、しっかりしたものを選びたいね。
管理人のお奨めは、NEC三菱かEIZO(ナナオ)かな。
- マウス
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これもCG屋さんはこだわりたいところ。
管理人はLogitechのトラックボール。(TrackMan MarbleWheel)
なぜトラックボールかというと、1ドット単位でポインタを動かせること。画面上でポインタをホールド(静止)しやすいこと。
でも、自分が使い慣れたマウスであることが一番重要かも(笑)
- タブレット
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3DCGを描く人は必要ないと思われるけど、レンダリング後の画像を加工するために持っておいた方が良いね。
管理人はWACOMのA6サイズのペンタブレット。(FAVO ストロベリー色)
A6サイズであれば、価格も安いから是非買うべし!
- プリンター
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ディスプレイだけでは確認できない色合いとか、印刷すると良くわかります。
管理人はEPSONのインクジェットプリンター。(PM-770C)
まぁ、今のお奨めはEPSONかCANONを買っておけば問題ないよね。それ以外のメーカーだと、インクの入手が難しかったりするから要注意ね。
- スキャナ
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原画を書ける人は紙に描いてからスキャナで取り込んで、その線をトレースすることによってワイヤーを組み立ていく方がいいね。
管理人はCANONのフラットヘッドスキャナね。(FB320U)
特に必要って訳でもないから、あとから購入してもいいかも。
- デジタルスチルカメラ
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いわゆる、デジカメってやつね。
3DCGの背景とか、テクスチャとか…あれば非常に便利です。
管理人はSONYのデジタルマビカ。(FD95)
10倍光学ズームと光学手ぶれ補正、211万画素のモデル。
もうちょっと安いのでもそれなりに使えるから、お財布と相談ね。
- 3Dソフト
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このページの基本です(笑)
- Shade(しぇーど)
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国産のスプライン系モデラー。
要するに、針金でお人形を組み立てていくのと同じ感覚かな。
Shadeは初心者向けの解説本とか出ているから、入門にはお奨め。
レンダリング画像も、ラジオシティや分散レイトレーシングとかの綺麗なレンダーを搭載しているので、中級者以上にも使用者が多いです。
- Metasequoia(めたせこいあ)
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シェアウェアのポリゴン系モデラー。
ポリゴンは紙粘土で人形を組み立てていく感覚かな。
オブジェクトの伸縮とか変形には便利なソフトね。
レンダーは搭載していないので、他のソフトでレンダリングする必要があります。
- trueSpace(とぅるーすぺーす)
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斜めから見下ろすような感覚のスプライン/ポリゴン系モデラー。
その魅力はなんと言っても豊富な入出力機能(!!)。
DXF、3DSはもちろん、DirectXもOK。
しかも価格が安い(WebからDLするSTARTは2800円)。
管理人はコンバータとしての使い方が多いかな。
- Poser(ぽーざー)
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最初から多くのプリセットが入っているドールモデラー。
顔はともかく、身体の多彩な表現が簡単に作れてしまう優れもの。
日常生活から格闘まで、いろんなポーズを手早く作りたいならこれがお奨め。
- 造型王(ぞうけいおう)
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ガレージキット感覚のドールモデラー。
Poserのような豊富な表現はできないものの、アニメ調な顔を作りたいのであれば造型王がお奨め。
ただ、男の子のモデルがないのが非常に残念である。
- Bryce(ぶらいす)
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リアルな景観を3Dで作成できるシーンモデラー。
海や山、空などを非常にリアルに作成できます。
3Dモデルの背景に使えば、とっても綺麗。
- 2Dソフト
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3Dもレンダリングしちゃえば2D画像なのね(^^)
- Photoshop(ふぉとしょっぷ)
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説明するまでもない、有名ソフト。
ただ、高いのよね〜(T_T)
そんな人にはLE版がお奨め。
3D画像のレタッチには十分な機能を持っているので、LEでも十分。
スキャナとかに付属してる場合もあるから、お買い得かも。
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